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zoom RSS テーマ「戦車」のブログ記事

みんなの「戦車」ブログ

タイトル 日 時
復活モデリング
復活モデリング いろいろなことがようやくひと段落着きました。 プラモはリハビリを兼ねて1/48タミヤのパンサーをこんな感じで。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 3 / トラックバック 0 / コメント 0

2012/11/30 17:32
錆実験 〜五里霧中〜
錆実験 〜五里霧中〜 出口の見えない錆表現。 そんななか、ちょっとだけ「キタ!」ので公開します。 ...続きを見る

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2012/02/28 10:40
錆表現の検討 2
錆表現の検討 2 前回の反省を踏まえ更なる検討を行います。 今回はパステル錆をエナメル溶剤にエナメルクリアーを加えたもので固定することを行ってみます。 また、パステル錆が下地のラッカーの影響もあったのか、殆ど存在が分からなくなったので ラッカーの錆を少なめに、またパステル錆は歯ブラシ飛散法を用いてそれぞれが独立して主張することを行います。 ...続きを見る

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2011/11/05 20:06
錆表現の検討
錆表現の検討 九州AFVの翌日早朝、早速次の課題「錆表現」の実験を行いました。 使用する車輌は、自分が始めて作った戦車プラモであるグンゼ産業のW号戦車です。 ...続きを見る

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2011/11/01 08:02
第14回 九州AFVの会 〜目に留まった作品〜
第14回 九州AFVの会 〜目に留まった作品〜 今年のAFVの会で特に印象深かった作品のご紹介です。 ...続きを見る

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2011/10/31 08:53
第14回 九州AFVの会 レポート その3 〜受賞作品など〜
第14回 九州AFVの会 レポート その3 〜受賞作品など〜 まずは金賞作品。 この方は毎年巨大なジオラマを出展されています。 ...続きを見る

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2011/10/27 17:42
第14回 九州AFVの会 レポート その2 〜詩人、宮崎一誠の世界〜
第14回 九州AFVの会 レポート その2 〜詩人、宮崎一誠の世界〜 自分が九州AFVの会に参加するようになって3年目。 きっかけはとある関西のお知り合いの方に誘われて、なんとなく参加してみました。 せっかくだからなんか持って行こうとKV-IIを展示させていただいたのですが、皆さんのその圧倒的な作品を前にしてAFV模型の世界に圧倒されてしまいました。 その中でも自分にとって一番心を奪われたのが宮崎一誠さんとおっしゃる方の発掘シリーズと銘打った作品たち。 「自分の目指すものはこれだ!」 とそれ以来日々精進してきたつもりです(発掘シリーズはそのとき銅賞を獲得... ...続きを見る

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2011/10/25 08:30
第14回 九州AFVの会 レポートその1
第14回 九州AFVの会 レポートその1 まず始めに、毎年この九州AFVの会を開催されているゲルニカの皆さん、ホビーボックスを始め、各協賛企業の方々にお疲れ様でしたと申し上げます。 ...続きを見る

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2011/10/24 08:17
九州AFVの会
九州AFVの会 台座の作成などを忘れており、つい先ほどまで作業をしていましたが、何とか間に合いました。 ...続きを見る

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2011/10/23 07:41
足回り汚し中
足回り汚し中 よく工事現場で見かけるような、ドロドロの場所から比較的路面のきれいな場所にいる重機をイメージして足回りを汚していきます。 ...続きを見る

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2011/10/19 08:01
車外装備品取り付けとウェザリングの開始
車外装備品取り付けとウェザリングの開始 ようやく予備履帯以外全ての装備品を装着完了。 車体からウェザリングを行っていきます。 ...続きを見る

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2011/10/13 08:15
今年の九州AFVの会;テーマは「ボックスアート」
今年の九州AFVの会;テーマは「ボックスアート」 今年で参加3年目になる九州AFVの会ですが、やはりテーマものを一つは持って行きたいところ。 今年のテーマは「ボックスアート」です。 やはりジオラマでの参加が多いと思いますが、昨年テーマの発表があったときからタミヤの白背景のボックスアートで攻めようとは考えていました。 (もちろん、ジオラマ製作に慣れていないからというのもあるんですけど。) ...続きを見る

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2011/09/22 08:03
下地塗装ではなく、戦車を組み立てているんだ!
下地塗装ではなく、戦車を組み立てているんだ! 外装は流し込み接着剤とタミヤパテで表面に圧延鋼のようなテクスチャーをつけた後、ダークアイアンをメインに焼鉄色、ブラウンなどのラッカー塗料を気の向くまま筆で塗ります。 ...続きを見る

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2011/09/15 08:15
お察しください
お察しください 九州AFVの会まであと2ヶ月を切っています このバリだらけの履帯をどう料理してくれようか。 料理するだけの気力が出ませぬ。 ...続きを見る

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2011/09/08 19:05
インテリアの封印
インテリアの封印 車体内部の製作、塗装が完了。 前回ダブルバリアー法で仕上げた主砲はターレットの中に収納され、しかも全て接着してしまいました。 ゆえにインテリアは殆ど見えなくなってしまいました。 ...続きを見る

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2011/09/04 10:22
ダブルバリアー法 仕上げ
ダブルバリアー法 仕上げ 今回のチッピングはかなり控えめに済ませました。 そんなに戦闘を繰り返してもまぁこんなもんじゃない?程度に施しています。 入り組んだ箇所、窪んだ箇所には程よく砂汚れと、錆汁程度のウェザリングを油彩をメインに行っています。 ...続きを見る

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2011/08/19 08:52
ダブルバリアー塗装によるチッピング実験 (シリコンバリア法とヘアスプレー法の併用)
ダブルバリアー塗装によるチッピング実験 (シリコンバリア法とヘアスプレー法の併用) 「チッピング」 塗装の間にランダムに金属面を露出させることでプラスチックを鋼鉄に「錯覚させる」操作と理解しています。 実際、重機や戦車の写真を見ても、戦車模型のようなチッピングを受けた戦車というものはあんまりいないでしょうね。 それでも我々はチッピングの施された戦車模型を見ると潜在意識的に「リアルだ!」と感じざるを得ない魔法のテクニック。 Mig氏は模型のエッジを中心に明るい色と暗い色(金属色)を用いることで、エッジを強調することがその目的の一つでもあると言っていました。 言ってみれば... ...続きを見る

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2011/08/18 18:09
巨砲主義
巨砲主義 いつの時代も男は巨大なものに魅力を感じるもの。 ...続きを見る

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2011/08/15 08:11
ちらリズム
ちらリズム 中学生〜高校生まではモロ見えばかり追いかけていました。 ...続きを見る

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2011/08/02 08:19
バリア塗装の検討 〜シリコンバリア法〜
バリア塗装の検討 〜シリコンバリア法〜 以前ホームセンターのシリコンスプレーを使用してとんでもない結果になってしまいました。 ヘアスプレー法でのバリア塗装を行ってきましたが、ヘアスプレーの膜を厚く吹き付けるために模型表面にどうしても波打ったような跡が残ることがあります。 ・・・やっぱりこれも試してみたい! ...続きを見る

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2011/07/18 08:26
マイバッハエンジン
マイバッハエンジン 見た目はごついのに、出力はあんまりだったそうな。 ...続きを見る

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2011/07/15 08:46
ちょっとだけよ〜♪
ちょっとだけよ〜♪ あんたも好きねぇ〜♪ ...続きを見る

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2011/07/09 07:51
JAGDTIGER 習作 続き
JAGDTIGER 習作 続き 少しずつ手を加えております。 とりあえず左の転輪と履帯を装着して足回りと車体の汚れのバランスを見てみました。 今回様々な箇所でヘアスプレー法を活用しています。 ガントラベルロックはブラックの上からヘアスプレーし、プライマーカラーを塗装して剥がれを出してみました。 ...続きを見る

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2011/05/09 08:13
JAGDTIGER習作
JAGDTIGER習作 原発関連に関してはどのようになっているのでしょうか。 被災された方々はもちろん、ボランティアとして被災地へ行かれる方々が二次災害、三次災害に遭わないという保障は全くありません。 ...続きを見る

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2011/04/25 16:25
バリア塗装法 〜パステル錆追加〜
バリア塗装法 〜パステル錆追加〜 放置されてから数年経過したらこれくらい塗料も剥がれるのかな? ...続きを見る

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2011/01/31 13:40
バリア塗装法 〜結果〜
バリア塗装法 〜結果〜 まずは基本塗装が終わった段階の写真から。 塗装はCM法に準じてダークイエローから3段階に明度をあげています。 ...続きを見る

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2011/01/28 14:55
バリアー塗装考察 & メタルカラーは必要なのか?
バリアー塗装考察 & メタルカラーは必要なのか? 前回失敗したヘアスプレー法の失敗原因やヘアスプレー法の理論などを思い巡らせていました。 ヘアスプレーの成分を見てみるとそのうちの一つに「シリコンなんちゃら」みたいなのが含まれています。 最近Ma.K.モデラーの間で離形剤を用いたシリコンバリアー法(巷ではイハラ式と呼ばれているようですが)という技術がはやっているようですが、これは塗膜の間に超微細なシリコンの粒子を挟むことで塗料をぱりぱりと剥がす方法のようです。 しかし、シリコンバリアー法で使用される離形剤はGSIクレオスから発売さてているも... ...続きを見る

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2011/01/27 12:54
ゴム履帯 塗装実験
ゴム履帯 塗装実験 ようやく足回りの処理に手をつけました。 塗装に使用するのは @パステル粉+エナメルクリアー+エナメル溶剤 ...続きを見る

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2011/01/20 10:39
Color Modulation グリーン系
Color Modulation グリーン系 B1 bisですが、エアブラシによるmodulationに続けて迷彩塗装を施し、油彩でさらにmodulationを加えました。 次の更なる油彩工程に向けてクリアーを吹いた状態です。 ...続きを見る

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2011/01/19 08:30
年末年始は・・・。
年末年始は・・・。 え〜、全く何もしていないわけではありませんでした。 むしろいろいろ手を出しすぎてかなり脱線気味です。 ...続きを見る

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2011/01/12 08:10
Color Modulation 考証 〜Adam Wilder style〜 第6回目
Color Modulation 考証 〜Adam Wilder style〜 第6回目 塗膜が厚くなる前にヘアスプレー法によるチッピングを施そうと豚毛のブラシに水をつけ、こすりましたが・・・ ...続きを見る

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2010/12/27 11:28
Color Modulation 考証 〜Adam Wilder style〜 第5回目
Color Modulation 考証 〜Adam Wilder style〜 第5回目 迷彩塗装が終わりました。 あまり細やかな線で構成するものではなく、面を大きく取ったものにしてみました。 ...続きを見る

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2010/12/10 08:22
Color Modulation 考証 〜Adam Wilder style〜 第4回目
Color Modulation 考証 〜Adam Wilder style〜 第4回目 昨日からの続きで、小さな各パーツを明るい色やらなんやらで気の向くまま塗りました。 ...続きを見る

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2010/12/08 08:10
Color Modulation 考証 〜Adam Wilder style〜 第3回目
Color Modulation 考証 〜Adam Wilder style〜 第3回目 今日はハイライトを入れていきます。 Adamのやり方を倣い、戦車を構成する面ごとにカチッとハイライトを入れていきます。 まずは側面から。写真のようにマスキングを面ごとに行い、そのほかの面には色がのらないようにします。 ...続きを見る

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2010/12/07 08:15
Color Modulation 考証 〜Adam Wilder style〜 第2回目
Color Modulation 考証 〜Adam Wilder style〜 第2回目 今回はヘアスプレー法を試して見るということで、久々にヘアスプレーを購入してきました。 カチッと固めるタイプのスプレーでオイル入りと無しがありましたが違いがあるのでしょうか? ちょっと探して見たけどあまりその辺に関して考察されている人はいらっしゃらないようでしたが、 今回はノンオイリーのものを使用してみました。 ...続きを見る

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2010/12/06 08:41
Color Modulation 考証 〜Adam Wilder style〜 第1回目
Color Modulation 考証 〜Adam Wilder style〜 第1回目 さて、今回からColor Modulation法の開祖であるAdam Wilderさんのやり方で塗装を試みてみます。 それと一緒に、チッピングに関して前から気になっていたヘアスプレー法を取り入れてみようと思います。 今回ヘアスプレー法によるチッピングを実施するにあたり、もう一工夫加えて見ます。 Adamの考えによるとチッピングははげ傷の表現とエッジのライトアップ効果も狙っているようです (古典的なドライブラシの効果と思われます。) そこで今回のやり方としては ...続きを見る

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2010/12/03 08:35
Color Modulation style (translated by yockey) 第8回目
Color Modulation style (translated by yockey) 第8回目 さてまずはwashingが終わった時点の結果からです。 ...続きを見る

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2010/11/29 08:24
Color Modulation style (translated by yockey) 第7回目
Color Modulation style (translated by yockey) 第7回目 Mikeの順番でいくチッピング、ウォッシングの前に、AdamのDVDで紹介されている「フェーディング」を行います。 DVDで見る限りは、ウォッシングのようにシャブシャブの塗料を塗るのではなく、ちょっと緩めの油彩を明暗を意識してポイントごとに乗せた後、ちょっとシンナーを含ませた筆で塗り広げるようです。 ...続きを見る

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2010/11/24 16:19
Color Modulation style (translated by Yockey) 第6回目
Color Modulation style (translated by Yockey) 第6回目 さてさて細部をmodulateした油彩も乾きました。この後大量にテレピンやペトロールなどのプラスチックを侵す溶剤を大量に使用する工程があります。そこでMikeさんもAdamもこれらの溶剤からプラを保護するためにクリアー塗料を吹き付けるようにしています。 ...続きを見る

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2010/11/23 08:32
Color Modulation style (translated by yockey) 途中経過
Color Modulation style (translated by yockey) 途中経過 Mikeさんの記事をそのまま追従してきましたがAdamのDVDを見てみるとMikeさんのやり方はかなりMike流がで紹介されているようですので、Mikeの記事を追従しつつ、必要に応じてAdamの原著のエッセンスも取り入れて進めることにします。 ...続きを見る

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2010/11/20 10:06
Color Modulation style (translated by yockey) 第5回目
Color Modulation style (translated by yockey) 第5回目 前回までで細部の塗り分け、装備品の塗装も終わりました。 今回からは油彩を使用してさらに明暗のコントラストを強調していきます。 ...続きを見る

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2010/11/18 10:17
Color Modulation style (translated by yockey) 第4回目
Color Modulation style (translated by yockey) 第4回目 さて、前回までで基本塗装のグラデーションが終了しました。Mikeさんによると、ここから先エアブラシを使うことはなく、筆による塗装が中心となります。 ...続きを見る

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2010/11/17 09:27
Color Modulation style (translated by yockey) 3回目
Color Modulation style (translated by yockey) 3回目 Color Modulation Style by Mike Rinaldi *これはMike Rinaldiさんが紹介したcolor modulation法について、yockeyが英語の勉強のために訳したものです ...続きを見る

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2010/11/16 09:27
Color Modulation style (translated by yockey) 2回目
Color Modulation style (translated by yockey) 2回目 Color Modulation Style by Mike Rinaldi *これはMike Rinaldiさんが紹介したcolor modulation法について、yockeyが英語の勉強のために訳したものです。 ...続きを見る

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2010/11/15 10:04
九州AFVの会は明日!
九州AFVの会は明日! ようやく全ての作品が出展可能な状態まで仕上がりました。 ...続きを見る

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2010/10/23 09:48
九州AFVの会まで残り3日!!
九州AFVの会まで残り3日!! 最終仕上げに入っております。 ...続きを見る

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2010/10/21 11:59
九州AFVの会!
九州AFVの会! もう40日くらいしかない! 3つ作って持ち込むつもりでしたが、この数字が「無理」と語りかけてます。 ...続きを見る

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2010/09/16 11:26
V突 実験体
V突 実験体 このV突は塗装の実験用に作ってます。 アクリル塗料でエアブラシも併用した筆塗りのような味わいが出せないかと、まずは溶きパテを筆で全体に筆あとが残るように塗り塗り。 その後、つや消しブラックとレッドブラウンにダークアイアンを混ぜたものをエアブラシしていきます。 ...続きを見る

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2010/05/13 11:05
タミヤ キングタイガー その2
タミヤ キングタイガー その2 10月の九州AFVの会に向けて、ぼちぼち進行中! 現在のところ表面の圧延鋼表現と溶接表現を色々試してます。 ...続きを見る

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2010/04/08 08:30
ようやくひと段落
ようやくひと段落 年度末は何かと忙しいです。 ようやく様々なイベントも何とかこなし、新しい年度が始まりました。 部屋も掃除して、心機一転、プラモもぼちぼち始めます。 今年度は九州AFVの会参加を目指し、今からそれを見据えた製作を開始! 今年は寅年ということで、お題は「トラ」とのこと。 やっぱりお約束のあれでしょう まずはお約束第1弾、King Tiger ヘンシェル砲塔です。 一番めんどくさそうな足回りの処理から・・・。 ...続きを見る

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2010/04/01 09:02
KV-1 足回り・・・
足回りの汚れとして、初めて壁補修剤を使用してみました。 壁補修剤にアクリル塗料をまぜ、さらにそれをアクリル溶剤で溶いたものをぼろ筆でぴたぴたと・・。 履帯に関して、あまり大げさに泥をつけるのはうそっぽくなると思い、パステル粉をぺトロールと油彩でといたものを軽くぴたぴたとつけてみました。 ...続きを見る

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2010/02/04 08:30
KV-1 ウェザリング
手の赴くままにまるっきり順序とか関係なく手を加えております。 左前方側の泥はね(?)は、どこかにぶつかって、そのままちぎれてしまったという設定にしております。 んで、その後方は超戦車模型指南に乗っていた、錆表現を試してみます。 ジャーマングレーをエナメルで塗って、その上からパステルを重ねて浮いた錆を表現するというものですが、あれ〜?って感じです。 そもそもなんでこんな所に錆が広範囲に浮いている必然性がないのですが、今回のKV−1はあくまで練習のつもりなので。 ...続きを見る

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2010/01/31 16:15
KV-1 塗装開始
まずはタミヤアクリルカラーでオリジナルのロシアングリーンを調合。 丸筆で大まかに、筆ムラをあえて作るようにざら〜っと塗ります ...続きを見る

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2010/01/28 08:22
鋼鉄が好き
九州AFVの会で、特に影響を受けたのが、銅賞を受賞された宮崎さんとおっしゃる方の作品。 それはまさにいままで自分が行ってきた作業とは全くベクトルの異なる制作方法で「リアル」を追求されていたものでした。 その技法が惜しみもなく、サイトで紹介されてあったので、常々やってみたい!と思っていたのを実践に移してみました ...続きを見る

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2010/01/26 18:53
リアルさの追求
インターネット上では凄腕の方々の作品を見ることが出来ます。便利な世の中になったものです。 昨年の10月に参加した九州AFVの会で、生の作品を見るとまたその凄まじさが直に伝わってきました。 そこで、やはり作るからには楽しんで作るのはもちろんですが、今後の趣味として成立させるためにも ある程度スキルを積み、技術を探求するということも模型製作の楽しみであると言う考えにいたりました。 この3ヶ月、ネット上ではありますが、様々な方々の作品を見ることで眼を肥やし、妄想と想像に任せて色々と試行錯誤して... ...続きを見る

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2010/01/14 10:47

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